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スパイクを買った時の「あの高揚感」

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今回の内容は、

「あの高揚感」ってそういうことか

というお話。

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こんにちは。赤松佳幸です。

 

今日は私が以前から感じていた「あの高揚感」が

ある人の言っていることと共通するところがあるな、

と思ったので書いてみます。

 

 

そして、この記事を最後までみてもらうと

あまり本を読んだことがない人でも

 

「ちょっと本を読んでもいいかな」って

思ってもらえるかもしれません。

 

お楽しみに。

 

 

ではまず、

「そういうことか」

についてお話していきます。

 

「メモの魔力」で有名な前田裕二さんの話を

聞いていて思ったことです。

 

どんな話かというと

彼が毎日、本を一冊読む理由の一つが

 

 

「inputの量が減るとoutputの質が下がる。

逆に言うとinputの量が増えるとoutputのモチベーションが担保される。」

 

「つまり、いろんな情報が入ってくると、

『あれも話がしたい!これも話したい!』という状態になれるから」

 

であると。

 

「ふーん。なるほどなー。」と思いながら

聞いていたのですが、

 

これってもしかして、

 

スパイクを買った時の

「あー!早くサッカーがしたい!」

というのと同じじゃないか、と。

 

つまり、

 

 

ってことじゃないかと。

 

 

で、さらに言うと、

スパイク買ったことないわっていう人も

 

新しいものを買って「早く使いたい!」

と思う感覚は

共感できるのではないでしょうか。

 

 

ということは、

みんな本を読んでワクワクできるんじゃないかと。

 

 

 

いかかでしょうか(笑)

若干の無理やり感は許してください(笑)

 

というわけで、

あまり本を読まない人は、ぜひスパイクを買うつもりで

本屋さんに行ってみてください。

 

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。